夏をかじる。

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ナツビ農園の霧

とうもろこしが「果実」になる場所 ナツビ農園について

信濃町の「寒暖差」が、
とうもろこしを果実に変える。

昼は太陽の光をたっぷり浴びて、夜は信濃町の冷たい霧で体を休める。このサイクルがとうもろこしの実の一粒一粒を果実に変える。
真夏の熱を、信濃町の冷気閉じ込める。
だから「夏をかじれる」。

信濃町の霧

届くのは、
今朝の「瑞々しさ」。

とうもろこしは、収穫した瞬間から糖度が落ちていく繊細な生き物。
だから、太陽が昇りきる前に収穫し、その日のうちに発送する。直接お越しいただけない方にも、畑でそのまま食べる「衝撃の甘さ」を届けたい。

収穫したてのとうもろこし
生産者 北村

「旨い!」の笑顔が見たくて、今日も畑に立ってます!

こんにちは、ナツビ農園の北村です。信濃町の厳しい、でも豊かな自然の中で、毎日とうもろこしと会話しながら育てています。一本一本、自分の子供のように愛着を持って送り出しています。ぜひ、ガブリといっちゃってください!